JUNICHI NISHIKAWA

仕事でできた人脈は財産です

西川 潤一

賃貸住宅サービス 
FC喜連瓜破店
ハウスコーディネーター

TOP/INTERVIEW/西川 潤一
QUESTION

入社したきっかけは?

前職は飲食店の店長をしていました。
前の職場で働いているときから、35歳までに不動産業界に転職すると決めていました。
他の不動産業者も一通り受けましたが、他社で働いている学生時代の先輩から「その年齢で一から不動産を学ぶなら賃貸住宅サービスがいい。ちゃんと育ててもらえる。」とアドバイスをもらい入社を決めたのがきっかけです。

QUESTION

実際に入社してみてどうですか?

1年目はなかなか売上が上がらず辛い時期もありましたが、横でみている妻には「楽しんで仕事をしている」ように見えていたそうです。
また入社したのが、賃貸住宅サービスが賃貸だけでなく建築や売買も手掛ける「総合不動産業」への過渡期で、同じスタートラインに立てたのもタイミングが良かったと思います。
お付き合いのある他社の営業マンの話を聞くこともありますが、賃貸住宅サービスでよかったです。
隣の芝は青く見えません。

QUESTION

仕事で意識して取り組んでいることはありますか?

お店のモットーでもありますが、とにかく地域密着。
私自身、平野に住み始めて12年になりますが、長く住めば人脈もできてきます。
それってこの仕事では財産です。
昨年からは娘の小学校のPTA会長もしており、仕事以外でも地域の人との繋がりが大きくなって、自然と仕事にも活かされています。

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