YUKI KATO

できない理由を考えるより、できる方法を考える

加藤 勇気
祝!店長昇進

賃貸住宅サービス 
FC阪急茨木駅前店
店長

TOP/INTERVIEW/加藤 勇気
QUESTION

店長になって内面的に変わったことは?

スタッフの生活を守っていかなければならないという責任、
それと賃貸住宅サービスの看板を掲げている重圧とプライドが芽生えました。
以前より賃貸住宅サービスのブランドイメージを崩すことのないよう心掛けるようになりました。
お客様やオーナー様から「お店の雰囲気が変わったね。」と言われるのがうれしいです。

QUESTION

店長に昇進して3ヶ月ですが、今取り組んでいることは?

新しい店づくりのために私の考えを理解してもらい、とにかくスタッフ全員が同じベクトルを向くことが重要です。
固定概念や先入観に囚われず「できない理由を考えるより、できる方法を考えよう」をモットーにしており、お店でのマイナス発言はNGです。

QUESTION

前回のインタビュー(係長時代)では
「自身が店長に教えていただいたように、今度は私が・・・」と言っておられましたが?

もちろん今もそう思っています。スタッフ一人ひとりのことをちゃんと見ていれば、表情や行動から気づくことがあります。
だから褒めることもできれば、叱ることもできます。まずはスタッフに「見られている」「必要とされている」ということを感じてもらえるようにコミュニケーションが大切です。


次に、スタッフが目標や苦手な事に失敗を恐れず立ち向かえるように、自分がしっかりケツを持つこと。
あとは、自分も含めて「当たり前のことを当たり前にする」習慣を身に付けさせること。
習慣になれば継続ができ、継続できれば安定します。


※係長時代のインタビューはこちら→ 加藤 勇気(係長時代)

QUESTION

今の目標は?

お店作りで一番大事なことは、人材が育つお店かどうかだと思っています。
このお店から新しく店長になれる人材が育つように頑張ります。

募集要項
エントリー